令和8年度大会は終了しました。
日時 : 令和8年4月25日(土)
ハイブリッド開催
場所 : 東京大学(本郷キャンパス)
法文2号館1番大教室
形式 : 上記の教室 もしくはオンライン(ZOOM)
◆研究発表 (午前10時開始)
石川明日香(東京大学大学院博士課程)
土地の伝承と景―赤人の「過勝鹿真間娘子墓時」の歌をめぐって
菊地 美結(東京大学大学院博士課程)
平安文学における女房・従者の会話を表す語―『枕草子』を中心に―
村田 祐菜(東京大学大学院博士課程)
折口信夫における岩野泡鳴受容-方法としての「実感」
◆公開シンポジウム「研究と作品のあいだ」(午後2時開始)
【講師】
大島 武宙(武蔵野大学専任講師)
菅長 理恵(東京外国語大学教授)
髙田 正子(俳人、青麗俳句会主宰)
【司会】
金沢 英之(東京大学教授)
東京大学国語研究室・国文学研究室の卒業生・修了生の方で、
ご住所、電話番号、ご勤務先等に変更が生じた場合は、
国文学研究室へお電話・FAXか、またはメール(kokugokokubungakkai[@]l.u-tokyo.ac.jp)にてご連絡ください。
年度会費1,500円です。
ご送金には、下記振替口座(ゆうちょ銀行)をご利用ください。
振替 00110-9-46892 東京大学国語国文学会